いよいよ明日(2011.10.28)
日本の民主主義が本物かどうかの判決があります
(2011.10.28追記)裁判の控訴審判決が本日昼過ぎに言い渡されたとのことです。結果は、被控訴人・山陽新聞社らの控訴棄却。山陽新聞さんは、本当に押し紙など無いと言われるなら、次は最高裁へぜひともどうぞ・・・・!
さすがに最高裁の判決が全く一行も新聞で報道されないのであれば、小生・久野仙一は「国境なき記者団」(世界中の国々の報道の自由を監視している国際組織)にご丁寧なお手紙を差し上げる予定です。あっ、そのくらいの英語は使えますからね。
国境なき記者団←ここをクリック
NO FREEDOM
IN PRESS
IN JAPAN!!!!!!!
NO FREEDOM
OF SPEECH
IN JAPAN!!!!!!
(2011.10.28追記)裁判の控訴審判決が本日昼過ぎに言い渡されたとのことです。結果は、被控訴人・山陽新聞社らの控訴棄却。山陽新聞さんは、本当に押し紙など無いと言われるなら、次は最高裁へぜひともどうぞ・・・・!
さすがに最高裁の判決が全く一行も新聞で報道されないのであれば、小生・久野仙一は「国境なき記者団」(世界中の国々の報道の自由を監視している国際組織)にご丁寧なお手紙を差し上げる予定です。あっ、そのくらいの英語は使えますからね。
国境なき記者団←ここをクリック
NO FREEDOM
IN PRESS
IN JAPAN!!!!!!!
NO FREEDOM
OF SPEECH
IN JAPAN!!!!!!
仰天映像
とにかくこれを見てください http://www.youtube.com/watch?v=puOM6Z0-vJs
(2011,10.15追加記事)
またも、山陽新聞の部数偽装詐欺被害を主張される方のブログが現れました。
ここをクリック→山陽新聞折り込み詐欺の手口
50部単位というのが不自然だ。山陽新聞の読者は常に50部単位で増減するのか?
昔はもっとひどくどこの地区も3000部とか3500部となっていたのは、このブログで指摘したとおりである。
コンビニで10円、20円のものを万引きしても犯罪である。逆にお店が釣銭を1円・2円でもごまかしたなら詐欺である。警察に通報されるかもしれない。新聞社だって,たとえ1部でも配られていないチラシの料金をとれば犯罪ではないか。
これから、とても重要なことを述べる。
YOU TUBEの映像や「山陽新聞に騙された」とのブログが削除されない方が怖い。普通に考えて事実無根なら山陽新聞は抗議であるとか削除要請とかをするはずだ。山陽新聞で検索すると後者のブログは一枚目にもう数年も前から表示されるという異常事態が続いている。
YOU TUBEで名前の出たスポンサーは本当に何も知らないのであろうか?私がチラシの折り込み部数がおかしいと気がついたのは、もう20年前のことだ。その時に広告代理店に相談したら、新聞のチラシの折り込み部数はどんぶり勘定ですよとの返事であった。もう数十年前から広告関係者は知っていたのです。
今、どの新聞も一行も報道しないが、山陽新聞を被告とする「押し紙」裁判が進行中だ。もはや、この裁判で問われていることは単なる商取引の違法性の問題ではない。
この国でもう何十年も前から新聞社が悪いことをしているのに。。。。。
どのスポンサーも政治家も評論家も新聞社と、ごたごたを起こしたくないという理由で知らん顔をしているのであれば、(何年か前に岡山市会議員に、この話をしたらとたんに顔色をかえて、聞かなかったことにしてくれ・・
と頼まれた時に、この問題は日本の闇・日本の恥部だと感じた。)
日本は法治国家ではない!
民主主義国家ではない!
言論の自由はない国家だ。
国会議員でも大会社の社長でも悪いことをすれば罰せられるのに。新聞社だけが、皆が怖がっていて、警察も検察も、政治家も誰も手が出せないというのなら日本は、もはや北朝鮮並の暗黒社会である
(2011,10.15追加記事)
またも、山陽新聞の部数偽装詐欺被害を主張される方のブログが現れました。
ここをクリック→山陽新聞折り込み詐欺の手口
50部単位というのが不自然だ。山陽新聞の読者は常に50部単位で増減するのか?
昔はもっとひどくどこの地区も3000部とか3500部となっていたのは、このブログで指摘したとおりである。
コンビニで10円、20円のものを万引きしても犯罪である。逆にお店が釣銭を1円・2円でもごまかしたなら詐欺である。警察に通報されるかもしれない。新聞社だって,たとえ1部でも配られていないチラシの料金をとれば犯罪ではないか。
これから、とても重要なことを述べる。
YOU TUBEの映像や「山陽新聞に騙された」とのブログが削除されない方が怖い。普通に考えて事実無根なら山陽新聞は抗議であるとか削除要請とかをするはずだ。山陽新聞で検索すると後者のブログは一枚目にもう数年も前から表示されるという異常事態が続いている。
YOU TUBEで名前の出たスポンサーは本当に何も知らないのであろうか?私がチラシの折り込み部数がおかしいと気がついたのは、もう20年前のことだ。その時に広告代理店に相談したら、新聞のチラシの折り込み部数はどんぶり勘定ですよとの返事であった。もう数十年前から広告関係者は知っていたのです。
今、どの新聞も一行も報道しないが、山陽新聞を被告とする「押し紙」裁判が進行中だ。もはや、この裁判で問われていることは単なる商取引の違法性の問題ではない。
この国でもう何十年も前から新聞社が悪いことをしているのに。。。。。
どのスポンサーも政治家も評論家も新聞社と、ごたごたを起こしたくないという理由で知らん顔をしているのであれば、(何年か前に岡山市会議員に、この話をしたらとたんに顔色をかえて、聞かなかったことにしてくれ・・
と頼まれた時に、この問題は日本の闇・日本の恥部だと感じた。)
日本は法治国家ではない!
民主主義国家ではない!
言論の自由はない国家だ。
国会議員でも大会社の社長でも悪いことをすれば罰せられるのに。新聞社だけが、皆が怖がっていて、警察も検察も、政治家も誰も手が出せないというのなら日本は、もはや北朝鮮並の暗黒社会である
重複再掲:山陽新聞の実売部数は「企業秘密」ですって!



;">原告側は被告山陽新聞社に対して実売部数や様々な文書を開示しろとの請求を出しているところだ。
山陽新聞社が裁判所に提出した意見書によれば販売実績つまり実売部数やエリアごとの定数は裁判所にも提出できない「最高度の企業秘密」だそうだ。
じゃあ、広告の折込部数として公表している数字は一体なんだったのか?
日本ABC協会の部数を山陽新聞社自らが否定するものではないか。
山陽新聞社自らがオリコミチラシの設定部数はでたらめであることを認めたも同然ではないか。
>
実際に新聞が何部、どこのエリアに配達されているかが裁判所にも提出できない「最高度の企業秘密」なら広告チラシを入れる会社や商店,さらには税金で折り込んでいる県や市の広報紙は、なにを基準に折込手数料を取られているのか?折込センターのHPには、はっきり地区ごとの部数と一枚あたり○○円と値段が書かれているのだが。
(2010・10.9追加)この不正義について久野仙一は本日、日本国憲法16条および国会法79条に基づく、国会議員の紹介のある請願として、日本国国会の衆議院議長ならびに参議院議長に請願しました。詳しくは下記のHPを参照。
http://www.sns-freejapan.jp/2010/03/25/seigan-oshigami/
請願について(←ここをクリック)
■山陽新聞の押し紙問題・チラシ部数偽装詐欺疑惑を紹介したブログについて→こちら









