久野仙一妄言集

報道機関が取り上げないニュースをネットで報道する小さな報道機関です

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2014年10月04日(土)01時

がんばれ!ESD国際会議(岡山)

ESD 004


岡山市は不惜身命の信心で税金を使って、ESD国際会議に向けて頑張っている。

あれ!普通は表に出ない宗教団体が・・・

2014年02月05日(水)21時

山陽新聞と親心

この記事はブロとものみ閲覧できます

2013年12月29日(日)23時

山陽新聞の記事の劣化が止まらない(2)

山陽新聞非常識記事 001


この記事って凄い!県立総合選抜高校以外は高校でないと未だに思い込んでる記者がいるんだぁ!



山陽新聞によると関西高校や岡山理大付属高校の普通科は高校のうちに入らないらしい。県立を前提としても、西大寺高校も岡山市内の普通科高校ではないらしい。岡山学区というのなら烏城高校も高校ではないようだ。


確かに、俗に岡山の旧総合選抜5校を「普通科」というならわしはあったが、新聞という公器で使うのは問題外であろう。

ひとりよがりの、自己中心的な価値観でしか記事をかけなくなって校正者もチェックできないらしい。

2013年12月29日(日)23時

山陽新聞劣化が止まらない


あのなー・・・自分んのところの社長が自社の新聞の紙面に出て「氏」は普通つけんやろー

山陽新聞非常識記事 007

2012年10月24日(水)18時

チラシ詐欺問題、ついに刑事告訴へ

必見!!とうとう刑事告訴へ!
↑ここをクリック

2012年10月23日(火)23時

NIE:毎日、多くの新聞を読んで社会の仕組みを学びましょう

岡山市内でお年寄りが交通事故でお亡くなりになられました。原因は警察が調査中ということですが、謹んでご冥福をお祈りします。

山陽事故・阪大 008

(上は2012年10月22日 山陽新聞報道より)


ところが、何とこの「会社員女性」は山陽新聞記者!


山陽事故・阪大 009


(上は2012年10月22日 朝日新聞報道より)

ところで、今度県立図書館で、山陽新聞のお偉いさんが「新聞の裏側の読み方」や「取材の裏話」をご披瀝して下さるそうです。どんな裏側なのか、ぜひとも、皆さんこぞって貴重なお話を傾聴させて頂きに行きましょう。まさか、県立図書館で開催する講座の名簿が、山陽新聞に事前に提供されて「講座」の参加者の身元調査や思想調査をするはずがありませんからね、断られることはないでしょう。

法務局に人権侵害を相談される方は、こちらを。←ここをクリック東大・世界史・山陽・さばいばるーん 013

2012年03月07日(水)17時

郵便局の釣銭詐欺

≫切手の貼り過ぎ装う差額請求が多発 悪用防止へ制度変更
 封筒に切手を貼りすぎるとその分が返金される仕組みを悪用し、金券ショップなどで安く切手を買って封筒にたくさん貼って多額の返金をせしめるケースが増えている。日本郵政グループの郵便事業会社は29日から、返金の上限を千円にして、超えた場合は切手やはがきで返すことにする。

 郵便事業会社によると、郵便料金が120円の封筒に1万円分の切手を貼ってあった場合、窓口に申し出ると差額の9880円を返してもらえる。この制度を悪用し、金券ショップで1万円分の切手を9千円で買い、880円分をもうけるといった手口が昨年夏ごろから増えているという。

 封筒の表裏にびっしりと切手を貼った封筒を窓口に持ってきた例や何通も封筒を持ってきた例があった。昨年10月の請求件数は26件あり、1件あたりの平均返金額は約11万7千円にもなった。前年同月の平均返金額の100倍近い。「インターネットで手口が広まっている」という。
(朝日新聞ネット版より)

これを読んでむしろ吃驚したのは。

えっ!はりすぎた切手ってお釣りが出るの!
このまえも書類を出しに郵便局に行った。事前に、料金がいくらかわからなかったので、とりあえず手元の切手をはって、窓口へ持って行って大丈夫ですかと聞いたら、多すぎますがもちろん届きますよとのことであった。

お釣りは一円もくれなかったし、お釣りが出るということも説明されなかった。


結果的に多めに切手を貼ってしまい、窓口に持って行ったことは何度かあるが。
今までに、お釣りが出ますよとは一言も説明を受けたことはない。

2012年01月04日(水)16時

イトーヨーカドー岡山店の掲示板から

2012モンゴル 043


2012モンゴル 044


写真をクリックして全文を見てくだされば大笑いですよ。「只今、当店ではチラシ折り込みを見てのご来店が減っている・・・・・」というのはどうやって調査したのでしたのですかね!?

「只今」というのがポイントですね。この表現にイトーヨーカドーの良心を見た。がんばれ!イトーヨーカドー!!

2011年04月28日(木)01時

山陽新聞文章教室・パワー・アップ版

ブログ2011年その 001


「土・日曜日・祝日はありません。」

などとの文章は絶対に書いては、ならない悪文の見本です。
「土日・祝日は受け付けておりません。」と直しましょう。ブログ2011年その 001

自社の社長が礼を述べたときは、「礼」と書いてはいけません。
敬語法の基本です。
「謝辞を述べた・・」に変えましょう。



しかし。。。これだけ毎日の紙面に社長が出てくる新聞も珍しい。朝日でも産経でも日経でも紙面に社長は出てこないですよ!




続報(2011年6月4日山陽新聞より)

岡山でも少子高齢化に伴う都市機能の問題が出てきている。山陽新聞によれば:001.jpg



感動した。いまどきこんな文学青年が残っていたことに。街のはざまで陽炎のように立ち上る近未来の予兆

なんて文学かぶれの中学生でもかかねえよ。
山陽新聞を世界遺産に推薦したい。

2011年02月13日(日)09時

中国銀行のコメントにあきれた。

ブログ2011年その 002

林原が不正経理。中国銀行は知りませんでしたの一点張り。
林原が監査をおいていないということまで発覚した。

朝日新聞によると(2011年2月9日岡山版):さすがに法人登記をみればそんなことはわかる筈じゃ?
とツッコんだまともな記者がいたそうだ。中国銀行の言い訳がこれ↓ブログ2011年その 003

このやり取りについては山陽新聞は一行も報じていない。林原は中国銀行の大株主。
因みに山陽新聞の大株主はコチラ↓

ブログ2011年その 004

2010年11月19日(金)20時

緊急告知:被告山陽新聞の最高度の機密事項が開示

http://blog.livedoor.jp/sanyouosigami/←ここをクリック

とにかくこちらを見てください。


読者一覧表は破棄しているのでって。。。。税法上、そんなことが許されるのか?昔のデーターは廃棄して残っていないだと!そんな不自然なことが信じられるか?トヨタや日産自動車が一ヶ月前に車が実際に何台売れたかはデーターを廃棄しているので分かりませんなどと言ったら世間は認めるであろうか?

それとも何か?、昔のデーターがでてくると不都合な事でもあるのか?


(2010.11.21追記)

そもそも「押し紙」にせよ「チラシ部数偽装詐欺」等の疑惑の根本は実売部数以上の部数を優越的立場を利用して販売店におしつけているのではないか?というところから始まっている。本当にそんな事実が無いのならば、山陽新聞社のHP上で実売部数やら発行部数のデーターをみずから率先して全て公表すれば、この裁判自体は一件落着の上に、ネットで書かれている様々の疑惑を一掃出来るのではないか?読者一覧表の数字を公開すれば「身の潔白」が証明できるはずではないか裁判が始まってから以降のデーターまで破棄しているというのは信じがたい。

2010年10月05日(火)17時

山陽新聞の押し紙裁判傍聴報告

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原告側は被告山陽新聞社に対して実売部数や様々な文書を開示しろとの請求を出しているところだ。

山陽新聞社が裁判所に提出した意見書によれば販売実績つまり実売部数やエリアごとの定数は裁判所にも提出できない「最高度の企業秘密」だそうだ。
じゃあ、広告の折込部数として公表している数字は一体なんだったのか

日本ABC協会の部数を山陽新聞社自らが否定するものではないか。

山陽新聞社自らがオリコミチラシの設定部数はでたらめであることを認めたも同然ではないか。


実際に新聞が何部、どこのエリアに配達されているかが裁判所にも提出できない「最高度の企業秘密」なら広告チラシを入れる会社や商店,さらには税金で折り込んでいる県や市の広報紙は、なにを基準に折込手数料を取られているのか?折込センターのHPには、はっきり地区ごとの部数と一枚あたり○○円と値段が書かれているのだが。


(2010・10.9追加)この不正義について久野仙一は本日、日本国憲法16条および国会法79条に基づく、国会議員の紹介のある請願として、日本国国会の衆議院議長ならびに参議院議長に請願しました。詳しくは下記のHPを参照。

http://www.sns-freejapan.jp/2010/03/25/seigan-oshigami/

請願について
(←ここをクリック)


■山陽新聞の押し紙問題・チラシ部数偽装詐欺疑惑を紹介したブログについて→こちら

2010年01月30日(土)23時

山陽新聞は度量が大きい

チボリ記事
毎日新聞平成21年1月28日(水)記事より

民主党の小沢氏が4億とか5億の金で云々されているようである。
朝日、日経、産経・・・全国紙に限らず地方紙も、軒並み、大騒ぎの由。

で、それがどした?
何やねん? そんなはした金。

岡山県の木鐸、天下無敵の山陽新聞は、なんと、チボリ公園がらみで55億の金が岡山県から不明になっても、もののひとつも言わへんで、おい。
マルの数ひとつちゃうねんぞ、こら!

山陽新聞もさることながら、岡山県人ちゅうのが、いかに、度量の広い人種か、これでようわかるやろ。どや。

2009年11月22日(日)19時

押し紙の恐怖:まさに真の恐怖

私がブログで押し紙の問題をとりあげたのは比較的早かった。その後、週刊新潮でも取り上げられたし黒藪氏の前述の著書も上梓された。

恐怖と名づけたのにはわけがある。
なんといってもこの問題を取り上げるということは新聞社・系列のテレビ・ラジオ・週刊誌・出版社やお抱えの評論家全てを敵に回すということだ。

以前の当ブログで折込を減らしたり、押し紙を取り上げたりすると新聞に何を書かれるかわからない恐怖を述べた。
まさか?・・・と思われるが実例があるのだ。

実例1、
毎日新聞はその記事において黒藪氏の肩書きを自称フリーライターとまるで怪しげな犯罪者であるかのように報じた。黒藪氏が押し紙問題を取り上げているが故である。

実例2.
内閣府には良心的な公務員がいるようだ。国民の税金を少しでも無駄にしないように政府広報を少なめに織り込んだ。08年1月17日のことだ。これを読売新聞は公務員の怠慢のように紙面で報道したのだ。
黒藪氏は新聞の恫喝に屈するような人物ではないから、さておき、公務員氏には同情を禁じえない。
自分が国民のためにしたことを全国紙で叩かれる恐怖を想像してください。この善良な公務員氏の地位・立場が傷ついていないことをただただお祈りするばかりである。

何よりも恐怖なのは新聞の紙面に「報道」としてなされたことである。

*以上は:「押し紙」という新聞のタブー 黒藪哲哉著 宝島社新書 に詳しい。

2009年04月23日(木)20時

押し紙(部数偽装詐欺)との因縁

もう一度ここで詳しく、オリコミ部数偽装詐欺との因縁を述べる。一読頂ければ愚生のこだわりをご理解頂けると思う。大手の企業なら広告担当者がオリコミの部数を騙されてもそれで給料が減るわけではない。しかし、中小零細自営業者は大変な苦労をして広告資金を捻出している。自分も学校教師の限界を感じて、所謂脱サラでお店を開業した。開業までの半年は収入はゼロだ。それまで勤務していた会社の給料を何とか工面して貯めた。数百万円の必死でためたお金のかなりの部分をオリコミ広告に使った。

開業費用支払いのため、どんどん減っていく預金通帳を眺めてはいよいよの4月開店の時にお客様が何人きてくれるのだろうか、その間の生活費のことはどうやりくりしようか、なんとも不安だが家内には心配はないといい続け、ともかく、お店を始めた以上、一人でも多くの人にオリコミ広告を見てもらいたい。広告の文面は何日も徹夜をしながら考えた。何度も何度もやり直しながら文面を手直しした。生活がかかっているのだから当然といえば当然だ。

最初は右も左も分からない状態で、オリコミセンターにいって指定どおりの部数を申し込みその分のオリコミ費用を払い、印刷会社からその部数のチラシを持ち込んでもらった。銀行からおろしたての現金で払ったのは今でも覚えている。それまでの人生でこれほど払ったことはないからだ。

幸い、お客様のご信頼を頂き、何とか今も細々と経営しているが、あのときに資金繰りに困って破綻していた可能性も十分ある。

最初におかしいと気づいたのは前にも述べたように端数がないからだ。

担当者を呼びつけこの部数は不自然ではないかというと、担当者はしどろもどろで、
・・・・オリコミに必要な部数の・・・一つの目安でございますから・・・
などという。
   どこの世界に目安でお客からお金を取る業界があろうか強く言った。まずオリコミチラシの所有権はどちらにあるのか?
普通に考えれば折込を委託しているのだから広告主にあるのではないか?とも言った。

あいまいな返事に終始するのみで、それから色々問い合わせたが所有権に関して確たる返事は今に至るまでない。

分かりました。それでは一枚でもオリコミチラシが余ったらチラシは返していただきたい。逆に一枚でもチラシが足りなければオリコミ手数料を返していただきたい。いや・・・本社と相談して・・ご返事を・・・・・とのことだが10年たっても返事がない。
零細個人自営業のこれだけの苦労が分かって頂ければ、この問題にこだわる理由がお分かりであろう。向こうは忘れているかもしれないがお金の苦しいとき・自分の人生設計がかかっているとき仮に一万・二万でもお金を騙し取られたならこちらは10年・20年たっても忘れるものではない。




2009年01月28日(水)20時

チボリ不明金55億円(1)

本日(2009年1月28日)の毎日新聞に注目に値するスクープが載っている(岡山版)。スクープというのは私が知らなかっただけかもしれないがチボリ公園と関係が深いと言われる地元メディアでは報道されたのを聞いたことが無い。チボリ公園というのは倉敷駅北にあった、税金を投入されて作られたレジャーランドである。要介護者をかかえる家族の支援や医療・福祉に使われるのならともかく税金でレジャーランドを作る意義が全く理解できない。しかも
 報道によると多額の税金が使われたチボリ公園の建設時に、実に55億円ものお金がどこかに消えたというのである

以下は毎日新聞からの引用である。


報告書では詳しく述べられていないが、ここでいう「開業費支出」とは何か。昨年末で解散したチボリ・ジャパン(チ社)関係者によると、県とチ社合わせて計474億円の事業費のうち、329億円の建設費を除いた145億円が開業費支出だ。県が32億円、113億円をチ社が負担した。チ社は58億円をデンマーク側への支払いなどに充てたが、残り55億円の使途は不明という。坂口正行社長時代(06年6月~08年12月)に資料を探したが、見つからなかった。坂口氏は「不明分も含め、考えられないくらい過剰な初期投資。後々の大きな負担になったと話す。(引用終わり)

民間企業なら55億円の使途不明金があり、社長が探しても分からないということは考えられない。もしそんなことがあれば関係者の処分ではすまない筈だ。チボリ公園問題には大きな謎が隠されているような気がする。

2008年12月22日(月)20時

新聞・押し紙の恐怖(3)

饅頭をかう。一個100円だ。10個入りを買って1050円払う。家にかえって開けてみたら6個しか入っていない。誰もが言う。金返せ!このくらい当たり前のことを言うのに、この国では勇気がいる
追記:私は今までの人生でいかなる政党にも宗教団体にも属したことが無い。フツーの人間がフツーのことを言ってるだけだ。上記くらい当たり前のことは無いのに友人は押し紙問題をブログで扱うのはやめたほうがいいと注意してくれる。

理解できなかったことがある。大手のオリコミのスポンサーはオリコミ部数の偽装を知らないのだろうか?私の塾のように、はなから水増し分を除いて申し込めば大幅な経費節減とエコになるではないか?みすみす自社のオリコミ広告が捨てられているのを看過しているのだろうか。
ある方が教えてくれた。

そんなことをしたら新聞に何を書かれるか、分からない・・・・・!
この関係はアレに似ている。そうですアレです。

ヤクザと舎弟企業の上納金に

2008年12月20日(土)16時

新聞・押し紙の恐怖(2)

仮に実際は60万部しか,ある都市に講読者数がいないのに100万部と騙してオリコミ費用を100万部分徴収して,預かったチラシの水増し分の40万部を見つからないよう処分したならば。。。。。。。
これって犯罪じゃないの?と誰もが思うでしょう。

押し紙 裁判

で検索してみると、実際に裁判に、なっていることが分かる。
なにが恐怖かって?
それは、これらの問題をどの新聞も取り上げないことだ。
新聞が自分に都合の悪いことを取り上げないのは理解できるが。
評論家や識者といわれる方も黙っている。

ある方が教えてくれた。

押し紙は一社ではなく、業界全体でしてるからです。この問題を取り上げることは全新聞社や系列のTV局・雑誌社全てを敵に回すからです。だから怖がって誰も触れたがらないんだよ。これは恐怖としか形容できない。

2008年11月14日(金)02時

新聞・押し紙の恐怖

恐ろしいことを述べます。
日本における最大のタブーの一つ。
新聞は実際の購読数以上に印刷され、広告やチラシもそれに基づいて印刷され、余った分は毎日毎日、大量に捨てられている
これは私の体験談から。

お店の宣伝のため新聞に折り込み広告を出しました。
オリコミ広告の代理店にいって広告を申し込みます。
当初は指定された部数通りに印刷して持ち込み、その分の費用も払いました。

そのうちに、おかしいと思ったのは端数がないということです。
たとえば○○地区は3000部。××地区は4000部といった具合です。
当時はインターネットもありませんでしたから担当者を呼びつけ

何で端数がないんですか?そもそも一部単位で購読者数がでなければ。販売店はどうやって税金の申告をしているのですか?

担当者はあいまいな返事に終始するのみ。

これはおかしいということで色々な人に聞いたうえ、
実験をしました。
仮にある新聞の岡山市の公称購読部数が20万部としますならば
18万部でチラシを申し込むのです。
理論上10件に1件はチラシが入らないはずです。
200家庭ぐらいランダムにしらべれば統計的に有意な
推計ができるはずです。

ところが友人・知人・親戚に電話して
該当新聞にうちのチラシは入ってたかと調べたところ
入っていないという
世帯は皆無でした。

だんだん減らして終には公称部数の6割で申し込みました
それでも調査してみると全家庭に入っているのです。

それでは、最初に部数とおり申し込んだ私のチラシはどこにいったのでしょうか?
結論はその場で捨てられたというものです。

インターネットが普及して現在では、この不正義を告発する勇気ある人も出てきました。

新聞販売黒書
とか
押し紙
で検索してください。

上記、新聞販売黒書によれば市政だよりのような税金でまかなわれているチラシもその場で処分されているそうです。

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